ビジネス

東証、午前終値2万2731円 マイナス成長が売り材料

16日午前の東京株式市場は、1~3月期の実質国内総生産(GDP)がマイナス成長に転落したとの発表や米株安が売り材料視され、日経平均株価(225種)は続落した。一時2万2800円を割り込んだ。 午前終値……

共同通信 47NEWS

http://www.47news.jp/