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国家公務員の残業上限、明記へ 働き方改革で人事院規則に

人事院が、国家公務員の残業時間の上限に関し、原則年間360時間、多忙な部署は同720時間と人事院規則に明記する方針を固めたことが10日、分かった。関係者が明らかにした。政府が民間に促している働き方改革……

共同通信 47NEWS

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