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東証、午前終値2万2751円 米国の貿易摩擦懸念で

週明け3日午前の東京株式市場は、保護主義的な通商政策の動きを強める米国の貿易摩擦問題への懸念を背景に売りが優勢となり、日経平均株価(225種)は続落した。上海株が下落したことも売り材料となった。 午前……

共同通信 47NEWS

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