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大関昇進、審判部長は内容を重視 10場所連続で三役の御嶽海

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日本相撲協会で番付編成を担う審判部の阿武松部長(元関脇益荒雄)は7日、大関昇進に挑む関脇御嶽海について「星数が多いに越したことはないが、内容が問われる」と取り口を重視する見解を示した。 10場所連続で……

共同通信 47NEWS

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