スポーツ

駅伝で走行不能、はって中継所へ レース中の連絡態勢に課題

21日に福岡県で行われた全日本実業団対抗女子駅伝の予選会で、2区に起用された岩谷産業の飯田怜選手(19)が途中で倒れて走れなくなり、膝から血を流しながら中継所までの約200メートルをはって、たすきをつ……

共同通信 47NEWS

http://www.47news.jp/