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スピード、一戸が大会新で初優勝 全日本距離別選手権

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スピードスケートの全日本距離別選手権最終日は28日、長野市エムウエーブで行われ、男子1500メートルは一戸誠太郎が1分46秒00の大会新記録で初優勝した。平昌冬季五輪5位の小田卓朗が0秒15差の2位。……

共同通信 47NEWS

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