カルチャー

中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響笹川平和財団 China Observer 公開フォーラム

笹川平和財団・安全保障グループの「SPF China Observer」プロジェクトは9月7日、第2回オンライン公開フォーラムを開催した。 パネリストに高原明生東京大学教授、加茂具樹慶応義塾大学教授、小原凡司笹川平和財団上席研究員を迎え、政治、経済、社会、外交、安全保障それぞれの領域を関連付け、コロナ禍における中国対外姿勢の背景と国際秩序への影響について議論された。  この公開フォーラムの全編動画が笹川平和財団のホームページ上で公開されている。

笹川平和財団 THE SASAKAWA PEACE FOUNDATION https://www.spf.org/