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「私たちはどうかしている」横浜流星のラブシーン 「エロいを超えて美しい」

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 浜辺美波と横浜流星がW主演するドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ系)の第2話が、19日に放送された。

 本作は、15年前に老舗和菓子店・光月庵の若旦那が殺害された事件をめぐり、憎み合うようになった七桜(浜辺)と椿(横浜)が、過酷な運命に翻弄(ほんろう)されながらも引かれ合う様子を描くラブミステリー。

 光月庵で暮らし始めた七桜は、同僚の職人たちから後ろ指をさされていた。そんな中、七桜は古参の客から話を聞くべく、椿にうそをついて得意先の呉服店“白藤屋”を訪れる。

 だが、持参した菓子には不吉ないたずらがされており、白藤屋からの信用を失ってしまう。店に戻った七桜はおかみの今日子(観月ありさ)が菓子に細工をしていたことを知る。

 第2話のラストでは、同じ部屋で生活することになった七桜と椿のラブシーンも描かれた。これを受けて、SNS上には「きれい過ぎて見ほれちゃう」「浜辺美波は言うまでもなくかわい過ぎるし、横浜流星は男でもエロいと思うほど色気が出まくってるし、ラブシーンの絵面が良過ぎる」「エロいを超えて美しい」といったコメントが寄せられた。

 特に、横浜の色気を絶賛する声が多く、「はだけた胸元がやばい」「顔のラインから首筋が美し過ぎる」「椿さまの鎖骨に埋れたい」など、多くの視聴者から反響があった。