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「カネ恋」三浦春馬さんの胸キュンシーンに反響 「春馬くんがかわい過ぎて泣けた」

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 松岡茉優と三浦春馬さんが出演するドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」(TBS系)の第3話が29日に放送された。

 玲子(松岡)は、初恋の相手・早乙女健(三浦翔平)と15年越しのデートをすることが決まり、浮かれていた。一方、板垣純(北村匠海)は、早乙女が子どもを連れているところに遭遇し、猿渡慶太(三浦さん)に相談する。

 慶太は玲子に伝えるべきか思い悩むも、結局、伝えられずにいた。そしてついに、玲子は早乙女とのデートの日を迎える。早乙女との楽しい時間を過ごし、幸せの絶頂にいた玲子だったが、ある事件が起こり、早乙女が隠していた事実を知ってしまう。

 早乙女に振られ、「胸が痛い」と号泣する玲子を見た猿渡が、玲子の頬を両手で包み、「痛いの痛いの飛んでいけー」となぐさめるシーンが放送されると、SNS上には「慶太がいとしくて…。優しさがあふれていて…。ラスト、たまらなくかわいかった」「大きくてきれいな手で頬っぺた包むのずるい! 好き!」「いや、本気でこれ以上、慶太くんを好きにさせないでほしい」「春馬くんがかわい過ぎて泣けた」と言ったコメントが集まった。

 また、次週の第4話が最終回となることから、「来週のこと考えたくない…。寂しい」「終わるの嫌。どうにもならないのは分かってるけど…」「カネ恋終わらないで。春馬くん帰ってきて」「まだまだ続いてほしかった」と、早くも最終回を悲しむ声も多数寄せられた。