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“柊”中川大志は「イケメンでポンコツな役が合っている」 「回を増すごとにキュンが増えていく!」

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 中川大志が主演するドラマ「ボクの殺意が恋をした」(日本テレビ系)の第3話が、18日に放送された。

  本作は、“最高に間が悪い殺し屋”の男虎柊(おのとら・しゅう=中川)が、暗殺ターゲットの鳴宮美月(新木優子)に恋をしてしまうという、殺意と恋が入り混じったスリリングなラブコメディー。

 柊は、殺しのターゲットの美月と初恋の人・葵の面影が重なり、思わずときめいてしまう。そんな中、映画化される美月の作品に、デスプリンスこと流星(鈴木伸之)の出演が決定し、流星が美月の仕事場を訪れる。

 流星は、忙しい美月たちを慰労したいとグランピングに誘う。そして、皆が盛り上がる中、柊は人気のない場所に美月を連れ出して殺害する計画を立てる。しかし、またしても流星の罠(デスショー)が襲いかかり…。

 放送終了後、SNS上には、「中川大志、イケメンでポンコツな役が合っている」「回を増すごとにキュンが増えていく!」「やっぱり(柊の)『オレが守ってやるよ!』が良過ぎた!」など感想が投稿された。

 また、柊と流星の対決には、「殺し屋2人の緩さが癖になっています」「(デスプリンスの)デスショー、何げに楽しみです」「突っ込みどころ多過ぎだけど、それでも癖になるドラマ」などの反響が寄せられた。

「ボクの殺意が恋をした」第3話(c)ytv