グルメ

イタリア貴族ワイナリーが初上陸 CANTINE DI MARZOの白ワイン

czMjYXJ0aWNsZSM1NjA4MiMyMDE5NTAjNTYwODJfRkx6YUp4T3JhaC5qcGc 1648年創業。「CANTINE DI MARZO」(カンティーネ・ディ・マルツォ)は、南イタリア・カンパーニャ州イルピニア地方にある、同州で最も古いワイナリーの1つだ。この貴族ワイナリーの白ワイン「DOCG Fiano di Avellino(フィアーノ・ディ・アヴェッリーノ)」が日本初上陸。Vino Hayashi(ヴィーノ・ハヤシ、東京)が定期通販とオンラインで発売した。Fiano di Avellinoは、手摘みで丁寧に収穫した、一番絞りの良質なモスト(ぶどう果汁)のみを使用。年間生産本数は6,000本で、火打石・白い花・ライム・シトラスの香りが特徴。ブドウ品種はフィアーノ100%。価格は税込み4,320円。czMjYXJ0aWNsZSM1NjA4MiMyMDE5NTAjNTYwODJfVUtnUE1RYVNJby5qcGc