グルメ

チョコとラムネの出会い 奈良発の新感覚スイーツ「choco-ne」

img_175244_15 昔からある日本ならではのお菓子「ラムネ」。シンプルな味だが、海外などにいると無性に食べたくなる人もいるのでは? そのラムネをチョコレートとコラボさせたのが、ケーツーコミュニケーションから発売されている、奈良発の新感覚スイーツ「choco-ne(ショコネ)」だ。ショコネはラムネを各種フレーバーチョコでコーティングしたお菓子で、今回バレンタインに向けて新作が登場。新フレーバーはブルーベリー・大和抹茶・大和橘みかん・ジンジャー・バナナ・きなこラテ・和栗モンブランの7種類。1箱6粒入りで税別600円。6種類が入った6箱セット(同3,600円)もある。同社サイトでの販売のほか、1月22日(火)から23日(水)に、東京「KITTE 地下1階 東京シティアイパフォーマンスゾーン」で販売会を実施する。