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冬に飲みたくなるまろやかで重厚な味わい サントリービールから新ジャンル「冬の交響曲」

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 華やかなクラシック音楽を楽しむ機会が増える年末年始に、重厚な“交響曲”を聴くようにゆったりと味わってほしいと、サントリービールが冬季限定新ジャンル「冬の交響曲(冬のシンフォニー)」を、11月26日に全国で新発売する。

 アルコール度数は6%で、しっかりとした飲みごたえ。麦汁の糖化工程で煮沸する“デコクション製法”により、麦芽本来のうまみと深いコクを引き出し、5種の麦芽がハーモニーを奏でるようなまろやかで重厚な味わいを実現したという。舞い降る雪の結晶や音符をあしらったパッケージも華やかだ。

 “交響曲”にちなみ、サントリーホールでクラシック音楽を楽しむコンサートチケットなどが当たるキャンペーンも、12月25日まで実施中。詳細はキャンペーンサイト