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「低糖質ふすま粉パン」がおいしくダイエットできると人気!? すでにシリーズ累計43万個を突破

低糖質ふすま粉パン

 再び猛威をふるっている新型コロナウイルス。しばらくは外出を控えた方が良さそうだ。でも、巣ごもり生活で気になるのはやはり体重増加。運動もなかなかできないので、なんとか食事の工夫でダイエットを、と考えている人も多いかも。そんな人にぴったりなのが、糖質88%オフかつ糖類ゼロの「低糖質ふすま粉パン」だ。低糖質米TRICEの開発・販売を行うKBSコーポレーション(東京)が、大分県日田市で給食パン製造50年の歴史を誇る老舗「オーマイパン」とタッグを組み、販売しているこのパンは、すでにシリーズ累計43万個を突破したという。

 人気の秘密は、独自の製造技術で、パンのおいしさを保ちながら1個あたりの糖質を約2.7gに抑えていること。ふだん食べているパンをこの低糖質パンに置き換えるだけで、簡単に糖質制限を実現できるのだ。

糖質88%オフ&糖類ゼロだから食べられるダイエット 糖質88%オフ&糖類ゼロだから食べられるダイエット

 主原料は小麦胚乳の表皮部分を粉にした九州産の小麦ふすま粉。小麦粉と比べ低糖質・低カロリーなうえ、鉄分・カルシウムなどの栄養分も豊富で、食物繊維は一般的なロールパンの9.9倍になるという。低糖質パンにありがちなパサつきは、名水100選にも選ばれている大分県日田の強炭酸水や、生乳100%使用のバター、天然由来の甘味料など選び抜いた素材を使うことで解消。低糖質なのに、もっちりふわふわ食感に仕上げている。さらに合成添加物不使用で、安心・安全にも配慮している。

 販売価格は10個セットが1,950円(税込み・送料別)、30個+5個おまけセットが4,050円(同)。お得で便利な1カ月定期セット(20個・税込み3,300円で送料無料)もある。購入はTRICE公式通販「低糖質ふすまパン」特設ページから。