ライフスタイル

こだわりの飲み口 おっぱいに近い飲み方ができる新世代の哺乳びん

img_146479_1 いつも母乳をあげられれば簡単だけれど、そうはいかないことも多い。母乳の量が十分でないこともあるし、たくさん母乳が出る人でも、職場に復帰して勤務についていたり、授乳の時間に外にいたりということも。だから欠かせないのが哺乳瓶。ドイツの「NUK(ヌーク)」が、おっぱいに限りなく近い、こだわりの飲み口の哺乳びん「ネイチャーセンスほ乳びん」を発売した。

 赤ちゃんが、おっぱいと同じような飲み方ができるという理想の商品。多孔設計で、ミルクが複数の穴から出て赤ちゃんのお口に広がるから、むせにくい。従来の哺乳びんより30%ワイドで、大きく口が開けられる。そして適切な時間をかけて飲めるから、吐き戻しもしにくいというのが特徴だ。

img_146479_6 現在、全国のアカチャンホンポの店舗と、アカチャンホンポのネット通販「オムニ7」で、3カ月間先行販売されている。ブルー、ピンク、ホワイト、グリーンの4色で、1,650円(税別)。