おでかけ

青い花畑と青いスイーツ!青づくしの「ブルーガーデン」で特別な休日を

青い花畑と青いスイーツ!青づくしの「ブルーガーデン」で特別な休日を 画像1

富士急ハイランドに、パリの街並みを再現したエリアがあるのはご存知でしょうか。

それが、フランスの人気絵本「リサとガスパール」をテーマにした「リサとガスパール タウン」。なんと、入園無料のエリアなんですよ。さらに今回開業5周年を記念して、4月21日からフォトジェニックな「ブルーガーデン」が登場!

春のアニバーサリーイベント「ブルーガーデン」

エッフェル塔のふもとに広がる青い絨毯、それはフランスの国花アイリスをはじめ、ネモフィラやブルーデイジー、ロベリア、デルフィニウムなどの約2万株の花々。4月21日(土)~6月下旬の間、富士山を背景にしたスペシャルなフォトスポットとして楽しめます。特に今の季節は、残雪の残る富士山と青い花畑の組み合わせがなんとも美しく、インスタ映え間違いなし。

スイーツやドリンク、フードメニューも青に染まる!「ブルーメニューフェア」
青い花畑と青いスイーツ!青づくしの「ブルーガーデン」で特別な休日を 画像2

「ブルーガーデン」のイベントに合わせて、フードもブルーメニューが登場。

青い花畑と青いスイーツ!青づくしの「ブルーガーデン」で特別な休日を 画像3

青い花畑と青いスイーツ!青づくしの「ブルーガーデン」で特別な休日を 画像4

青い花畑と青いスイーツ!青づくしの「ブルーガーデン」で特別な休日を 画像5

オリジナルクリアウォーターボトル付き ドリンク 980円~

なんだか別世界にきてしまったような気分になれそうですね。富士山周辺では、4月14日(土)から富士本栖湖リゾートにて日本最大級80万株のピンクの芝桜が咲き誇る「富士芝桜まつり」も開催。ブルーとピンク、2大絶景スポット両方を楽しむのもいいかもしれません。

【富士急ハイランド・リサとガスパール タウン】
■営業時間
<富士急ハイランド>
9:00~18:00(季節により異なります。詳しくは WEB サイトをご覧ください)
<リサとガスパール タウン>
富士急ハイランドの開園30分前~閉園30後(施設により異なる)
■休園日
<富士急ハイランド>2018年4月12日(木)、4月19日(木)、5月8日(火)
<リサとガスパール タウン>富士急ハイランドと同じ
■料金
<富士急ハイランド>
入 園 料:
おとな(中学生以上)1,500 円/こども(3 才~小学生)900 円
フリーパス:
おとな 5,700 円、中高生 5,200 円、こども 4,300 円
<リサとガスパール タウン>
入園無料
■お問い合せ
山梨県富士吉田市新西原5-6-1
TEL:0555-23-2111
▼富士急ハイランド
https://www.fujiq.jp/
▼リサとガスパール タウン
https://www.fujiq.jp/area/lisagas/
▼リサとガスパール タウン「ブルーガーデン」特設WEBサイト
http://www.lisagas-town.jp/anniversary

[PR TIMES]

tabizine_logo

TABIZINE
TABIZINE(タビジン)は旅と自由をテーマにしたライフスタイル系メディアです。
旅の情報や世界中の小ネタを通して、旅に行きたくてたまらなくなる情報や、
日常に旅心をもてるようなライフスタイルを提案します。