エンタメ

「君の花になる」宮野真守の“恋人役”で梶裕貴が登場 「マモちゃんと梶くんがラブラブでかわいい」「人選最高」

「君の花になる」宮野真守の“恋人役”で梶裕貴が登場 「マモちゃんと梶くんがラブラブでかわいい」「人選最高」 画像1

 本田翼が主演するドラマ「君の花になる」(TBS系)の第3話が、1日に放送された。

 本作は、元高校教師の主人公・仲町あす花(本田)が、7人組ボーイズグループ「8LOOM(ブルーム)」(高橋文哉、宮世琉弥、綱啓永、八村倫太郎、森愁斗、NOA、山下幸輝)の寮母となり、一緒に“トップアーティストになる”という夢に向かっていく物語。(※以下、ネタバレあり)

 無名の新人だったCHAYNEY(チェイニー)を一躍スターにした敏腕マネジャーの香坂(内田有紀)が、8LOOMのチーフマネジャーに就任。

 香坂は、着ぐるみパフォーマンスをきっかけに、見え始めた明るい兆しをつかむべく、新たな売り出し戦略を次々と打ち出す。

 そんな中、香坂から「8LOOMが成長するために寮母は不要」と宣告をされてしまったあす花は、メンバーたちが自立しようと努力する姿を静かに見守る。

 弾(高橋)は、突然の状況に戸惑いながらも、香坂の言いなりになるあす花にいら立ちが募る。

 その後、8LOOMは香坂によってテレビ出演のチャンスをつかむが、あす花と8LOOMは思わぬ事態に見舞われる。

 放送終了後、SNS上には、「高橋文哉くんがカッコ良過ぎる。あす花とのデートをダーツで決めるシーンにキュンキュンした」「8LOOMのメンバーの雰囲気がすごくいい。8LOOMに売れてほしいみんなが団結するところが好き」などの感想が投稿された。

 また、8LOOMのマネジャーのケンジ(宮野真守)の恋人役で、梶裕貴がゲスト出演したことから、「マモくん(宮野)のパートナー役で梶くんが出てきて、めっちゃ笑った」「ケンジの好きぴ(好きな人)が梶くんで胸熱だった」「マモちゃんと梶くんが恋人役だなんて…。人選最高です」「マモちゃんと梶くんがラブラブでかわいい。梶くんの登場の仕方がキュート過ぎた」などの反響が寄せられた。

「君の花になる」(C)TBS